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プラセンタと病気

プラセンタの注射薬は1959年に厚生省から、肝臓疾患に対する保険薬として、認可されています。
肝機能障害の方への治療として用いた場合、著明な効果がある割に、副作用がないという特徴があり、効果は高い値を示していた肝機能が、数ヶ月で正常値になるという絶大なものです。
そして、効果はそれだけではなく、肝臓に関する以外の効果を訴える方が多く出てきたのです。それは、髪の毛が黒くなった・肌が白くきれいになった・シミが薄くなった・肩凝りが取れた・冷え性が治った・体調がよくなった等など、実際にこの注射を受けた方が口々に言い出したのです。
そして、病気ではないものの、何となく体調が優れない方 、冷え性の方、末梢循環障害のある方 体力が減退している方で、アレルギー性疾患の方に、プラセンタはこのような方にも効果があることがわかってきました。

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